製造業
展示会中心の集客に、
展示会中心の集客に、月12件の資料請求という新しい入口
【検証】サンプル製作所
検証 太郎 さま
効果
これまで展示会が中心でしたが、資料請求から月12件ほど新しい問い合わせが届くようになりました。
導入前の課題
これまでは展示会への出展が新規のお客様と出会うほぼ唯一の機会でした。出展のたびに準備と当日の対応で営業部の手が塞がり、開催の間の時期は新しい見込み客との接点がほとんど生まれないという状態が続いていました。営業の人手そのものが限られているため、新しい集客の方法を試したくても手をかける余力がないというのが正直なところでした。
まるなげ資料請求を選んだ理由
決め手は、既にある会社案内の資料をそのまま渡すだけで始められることでした。新しく資料を作り起こす必要がなく、社内で工数をかけずに始められます。運用の手間がかからない点も大きく、担当者を新しく立てなくても回せる見通しが立ちました。
導入後の変化
資料請求から月12件ほど、新しい問い合わせが継続して届くようになりました。展示会のように時期が偏らないため、間の期間も見込み客との接点が途切れません。出展費用と比べると1件あたりにかかるコストは3分の1程度で、同じ予算でより多くの接点をつくれるようになっています。
同じ課題を持つ企業へ
展示会やイベントが集客の中心になっていて、その間の期間に手が回らないという会社には向いていると思います。既にある資料を使えるので、始めるときの負担がほとんどありません。